Tetsu Saiwai: Biographic Novel: The 14th Dalai Lama
Wangari Maathai: UNBOWEDへこたれない ~ワンガリ・マータイ自伝
グレッグ・モーテンソン: ここに学校をつくろう! Three Cups of Tea
Deborah Rodriguez: カブール・ビューティー・スクール―デビーとアフガニスタン女性たちのおしゃれ奮闘記
John Wood: マイクロソフトでは出会えなかった天職 僕はこうして社会起業家になった
ムハマド・ユヌス: ムハマド・ユヌス自伝―貧困なき世界をめざす銀行家
田中 優, 樫田 秀樹, マエキタ ミヤコ: 世界から貧しさをなくす30の方法
David Bornstein: 世界を変える人たち―社会起業家たちの勇気とアイデアの力
Craig Kielburger: 僕たちは、自由だ!―クレイグ少年の南アジア50日間の冒険記
Khaled Hosseini: 君のためなら千回でも(上巻)
Khaled Hosseini: 君のためなら千回でも(下巻)
Faith d'Aluisio, Peter Menzel: 地球の食卓―世界24か国の家族のごはん
ムハマド・ユヌス: 貧困のない世界を創る
アフリカでは45秒ごとに子供が一人マラリアで死にます。
45分ではない、45秒!
End Malaria という本が出版されました。
Kindle版は$20...そのフィーの全額が蚊帳(かや)の寄付に
ペーパーバックは$25...差の$5は出版費用
中身は62名の世の中を良くするための体験談
その一人は私の大好きなKiva.org の社長Premal Shah
英語の得意な方にお薦め...中身はもちろん、人の命のために
英語があまり得意でない方にもお薦め...人の命のためと思ってください。
http://ht.ly/2dzNO
ケニヤに太陽エネルギーが登場した...女性が力を合わせて...何でも可能って感じがします!
Do Something
「何かをする」というサイト、中身はアメリカ人向けですが、これを見て日本にいる私たちにヒントを与えるのではないかと思います。
どれを選びますか?
そうです、アメリカで人身売買...若い女性を脅して、売春婦をさせて、儲けを全部自分のものにする男が大勢いる。
New York Times のNicholas Kristof はピューリツァー書を受賞した方...彼は世界を回りながら、社会の問題について書きます。
今日の社説の結論:この問題の解決に向けるにはスウェーデンのまねが必要...売春婦の客を訴えて、彼女らは犠牲者として扱う。需要を減らすこと...
例えば:
サイトからの引用:
Facebook の知り合いのメッセージからリンクしたら、形はKiva と似ているが、大きな違いが一つ:融資先は全部エネルギーに関係あり!!
Energy in Common
現在ガーナーとタンザニアから8名が資金を求めている:
基本的な流れ:
$25からの貢献、クレジットカード払い
4名のテーブルで自己紹介をしてから、この3つの課題についてディスカッション
「社会起業家ネットワーク」を一緒に運営している宮坂さんが書いたご案内です。
興味のある方、ご参加をましています。
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4月24日に行われる「社会起業家ネットワークの会」では、食について扱います。
EMさん、twitter 経由の情報ありがとう!
先日紹介した本:フージーズー:難民の少年サッカーチームと小さな町の物語 by Warren St. John、覚えてますか?
こちらにビデオがあります。コーチのインタビュー、子供たちの声...伝わってくるものがあります。
本を先に読むか、ビデオを先に見るか...選択はお任せします!
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