Tetsu Saiwai: Biographic Novel: The 14th Dalai Lama
Wangari Maathai: UNBOWEDへこたれない ~ワンガリ・マータイ自伝
グレッグ・モーテンソン: ここに学校をつくろう! Three Cups of Tea
Deborah Rodriguez: カブール・ビューティー・スクール―デビーとアフガニスタン女性たちのおしゃれ奮闘記
John Wood: マイクロソフトでは出会えなかった天職 僕はこうして社会起業家になった
ムハマド・ユヌス: ムハマド・ユヌス自伝―貧困なき世界をめざす銀行家
田中 優, 樫田 秀樹, マエキタ ミヤコ: 世界から貧しさをなくす30の方法
David Bornstein: 世界を変える人たち―社会起業家たちの勇気とアイデアの力
Craig Kielburger: 僕たちは、自由だ!―クレイグ少年の南アジア50日間の冒険記
Khaled Hosseini: 君のためなら千回でも(上巻)
Khaled Hosseini: 君のためなら千回でも(下巻)
Faith d'Aluisio, Peter Menzel: 地球の食卓―世界24か国の家族のごはん
ムハマド・ユヌス: 貧困のない世界を創る
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21日(日)のガレージセール(フリーマーケット?)のためのチラシ作りを本格的に始めました。
Kiva の説明の短縮版を完成したので、興味のある方、ご自由にこのリンク をダウンロードしていください。
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一昨日の夜、NHKの「クロスアップ現代」で日本人の餓死問題を取り上げられました。ニューズ番組の最後に案内された時、目と耳を疑いました:へっ?餓死?日本で?この一年間に50人もの方が食べ物がなくて死んでいきました。福祉の問題で片付けられそうなことですが、それでは許されないと思いません?今の世の中、インタネットを通して、簡単にアフリカやインドなど、発展途上国に寄付ができます。そんな中、同じ国の国民を手助けできないとはどういうことですか?生活保護を何かの理由で貰えない人のために私たちは何ができますか?アイデア、支援サイト、何でもいいので、一緒に考えましょう!コメントお待ちしています。
世界を変える人たち—社会起業家たちの勇気とアイデアの力: デービッド・ボーンスタイン著の英語版を今読み終えました。
「社会起業家」という言葉は最近になって、耳にすることがありますが、新しい動きではありません。この本では、歴史や現在を通して、どんな人、どんな問題、どんな関わり方が「社会起業家」としてみられるのかが分かりました。歴史的な人物の例はフォローレンス・ナイチンゲール、新しいところで2006年平和ノーベル賞を受賞したムハマド・ユヌス博士がいます。
ケーススタディーが盛り沢山取り組まれて、読んでいるとこちらまだワクワクしてきます。ブラジルの農家へ安い電力を可能にして男性、インドのストリートチルドレンのためのホットラインを作った女性など、情熱が文字から伝わってきます。基本的に「Ashoka Foundation」が行っているプログラムについて書かれているが、世界中の社会への影響が感じられます。
アメリカには Make-A-Wish Foundation という団体があります。難病を持った子どもの願いを叶うためのNPOで、「ディズニーランドでミッキーマウスと遊びたい」「シーワールドでイルカと泳ぎたい」を可能にします。今世界的に話題になっているディズニーのテレビ映画「ハイ・スクール・ミュージカル」の続編の撮影現場に何にもの子どもを招待して、その嬉しい顔が溜まりらなく愛しい感じがします。(ディズニーチャンネルでその光景が放送されてます。)
日本にはあるのかなと今 Googleしてみたら、ありました!
ぜひご覧になってください。
また、そこで新しい1クリックサイトを見つけました:KDDI がスポンサーしているキボウのカケラ...1クリックごとにKDDIが1円を寄付します。(サイドバーにもリンクを作りました。The Hunger Site のすぐ下にあります)
The Hunger Site をクリックしているみなさん、ありがとうございます。^-^
クリックすると Thank you のページがアップされます。スクロールダウンしてみましたか?
途中にこの1年間、クリックからの寄付とストアでの買い物からの寄付の比率がパイグラフで表示されてます。
さらにスクロールダウンするとこの1週間で何カップの食物が寄付されてかが棒クラスで表示されてます。
自分の貢献がビジュアライスされると面白いと思いません?
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