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キボウのカケラ

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登録年月 03/2004

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2009年3 月17日 (火)

コメント

藤田 潮

うむむ。すばらしいです。
レポートのシェアをありがとうございます。

そう、同じ空気を吸って同じ空間にいることを
素晴らしいと思える、

そんな人になりたいです。


Leslie

藤田さん、お久しぶり...コメントありがとうございます。
藤田さんがそんな人になる日を楽しみにしています。

ほっしー

こんにちは。同じくユヌスさんの講演会に参加しました!
Leslieが言う通り、ユヌスさんは静かなる情熱を感じさせる、穏やかな賢人の印象を受け、ただただ感動しました。
その中でも印象に残ったのは、“お金を渡すことではなく、融資することに意味がある”みたいな感じ(笑)の言葉です。
この言葉に、ユヌスさんの”全ての人は起業家であり、無限の可能性を持っている”という信念を感じました。
"Creating the world without poverty"というタイトル、将来の夢の1つは、貧困というmuseumを創るという真剣な想いに触れ、すがすがしい気持ちでした。

Leslie

ほっしさん、

同じ感動を感じたり、違うところに意識がいったり...コメントありがとうございます。

ちー

今回、レスリーのメルマガのおかげで講演のことを知り、参加することができて感謝しています!

ユヌスさんは、穏やかでリラックスした様子でありながら、強いエネルギーを感じる人でした。強い信念をもち、それを実現させている人のもつ力なんでしょうか。なんだか、その場に共にいるだけで感動的でした。500人という大人数が参加した講演会でしたが、一人ひとりが彼からエネルギーをもらって帰ったのではないでしょうか。あの場にいたことを思い出すだけで、力がわいてくるような気がします。

Leslie

ちー、コメントありがとう...

本当にエネルギーをもらった感じ!

せつこ

こんにちは

同じくレスリーのメルマガのおかげでユヌスさんの講演会を聞く機会をいただきました ありがとうございます

数年前からお話を聞きたいと願っていましたので メールが届いてすぐ申し込みました。 本当に若い方が多かったですね 日本もまだまだ捨てたものではないと感じました。博士は「柔軟だが毅然としておられる」そんな印象でした。レスリーと同じ疑問も解明されましたが私が驚いたのはアメリカの貧困層は銀行口座さえ持てない、そんなことがあるなんて知りませんでした。言われてみれば貧困は発展途上国だけの問題ではありませんよね。博士が嫌っているのは人間としての尊厳が守られないことだと感じました。「乞食への融資」の話は私も大好きです 人みな可能性があるとの信念は素敵です。慈善と融資の違いもより明確になりました。さて 次は自分には何ができるか考えて行動してみます。 

Leslie

せつこさん、コメントありがとうございます。次にできることの一つはKiva.org です...^-^

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